称名寺

父と母の墓があるお寺です。今年もサルスベリは綺麗に花を咲かせていました。大切に育ててくれたから、一生懸命生きていくことが恩返しだと思うけど・・・少しはしっかり者になれただろうか。優しい人になっただろうか。

夏休み5

香港・マカオへ行ってきました。浮世離れた軟弱者になっちゃったのでツアーに参加。なのにこのツアー、あらゆる所へ行き、死ぬほど中華料理を食べまくり、目茶苦茶ハードでした。香港はイメージしていた以上に強烈、エネルギッシュでした。音に疲れましたが楽しかったです。マカオのカジノはサンダル履きの汚い人たちだらけで下品で驚きました。

夏休み4

友人から大量に朝顔の種をいただいたので、家の東側に咲かせました。毎朝涼しげな色の朝顔が沢山開いていると嬉しい。ウチと公園の境のフェンスにも咲かせました。

夏休み3

富士サファリパークへ、虎はいるか問い合わせまでして行ったのに、虎は少ししか居なかった。あのシマシマ、顔の大きさ、美しい。ライオンが昔より沢山になったような気がする。それに皆リラックスしていて余裕の表情。

夏休み2

大船フラワーセンターは毎年蓮の花が綺麗に咲く頃に早朝から開園してくれます。今年も見事に大きな花が沢山開いていました。写真は温室の中の花です。名前を見忘れましたが、蓮や牡丹や極楽鳥花、ゴ立派な花に特にひかれます。もう一枚の写真はイケア港北店のバス停付近。インテリアを素敵にしたいと夢見る頃を過ぎても、まだ実現できない。いつかきっと・・・。

夏休み1

朝霧高原へ一泊旅行。富士山をみると「わぁ〜」とか「はぁ〜」とか声が出て、日本一の姿にしっかり感動してしまいます。音止の滝も水の量と音の迫力に驚きました。自然の規模が大きいと圧倒され、何ともいえない恐怖を感じます。恐怖といえば富士山博物館の中の溶岩に埋まった恐竜の部屋。暗さも恐竜の大きさも声も怖すぎて足をバタバタして泣きそうになる(大袈裟でなく)。小さい子供、あんな所に入って平気だろうか。

MITATE

夏恒例MITATEの「ひびのこづえ展」へ行ってきました。毎回楽しい作品や商品が沢山並びます。岐阜の「みずうちわ」や竹の篭など古いものがこづえの魔法でよみがえり生き生きと品よく存在していました。本当に綺麗だった。アリのネックレスを買いました。身につけて早く出掛けたいです。これを見た相手の反応が楽しみで。カラフルな手提げは9年前からの愛用品です。可愛いでしょ。

あの娘のハタチのお祝いに

息子の運転で鎌倉プリンスホテルへ行きました。贅沢にフランス料理のフルコースで娘の二十歳の誕生祝をしました。美味しかった。可笑しかった。

嬉しい物

コンランショップで布張りのバインダーを見つけました。中の紙はカラフル。11月24日からの個展のサイン帳として使います。そういう後のことから先に決まるのは逃げたい人間の心理なの? 三菱一号館美術館のミュージアムショップには可愛いものが沢山ありました。レース編み猫は繊細さと柄の面白さに惹かれ買ってしまったが、勿体なくて使えない。飾っておくものかな?

三菱一号館美術館

マネとモダン・パリ展へ行ってきました。「死せる闘牛士」が好きです。死んでいるのに色気ただよう男の姿、死んでいるから素敵なのか・・・。構図も大胆で格好イイと思っていたら、元々は倍の絵で、切った下半分なんだそうです。三菱一号館美術館、最近洗練された美術館が多いけど、ここはレンガ造りで重厚。落ち着きます。。混雑していて木の床にハイヒールの音が沢山響いて、それにはちょっとまいりましたが。

今、昨年

ウチにきてもうじき一年。今は毎日張り切っていて楽しそうです。野良猫するのは大変なんだなと二枚の写真を比べて思います。野良猫がノンビリ生きていける世の中になってほしいです。

季節外れ

去年の秋に芽が出てしまっていた朝顔、ついに5月末に一輪咲きました。今年の江ノ島の花火大会は11月になったようです。季節が違う花火大会はどんな感じかな。

ヤルべきことがあるとき

いつもならヤリたくもないケーキなんて焼いちゃって現実逃避。このくらいのことしてればヤルことヤッテなくても許されるだろうって根性。あ〜、美味しい。さて、ヤルか。ヤルしかない。ブーケは近所の友人が庭の花で作ってくれました。いつも何気なく素敵なことをしてくれます。

DAISY

MARC JACOBSのDAISY。香りだけでなくボトルにも惚れ惚れ。オマケの紙の花飾り(?)も美しいグラデーションではかなげです。嬉ちい!・・・と幼児語になってしまうほど可愛ゆい。

室内の壁

横浜市立金沢動物園

久しぶりに動物園。純粋で可愛らしくて面白い動物たちを見て人間たちは楽しそうでした。動物の身になって理屈っぽく考えてしまうと動物園を根本から否定してしまいそうですが、見ている人を幸せにしていることは確かです。動物たちに感謝です。「ごめんね、でもありがとう。」です。地球を大切に使わないと。

遺跡?

大学の課題で作ったネオマーブルの猫と石膏のオジイサンの頭。庭の隅で発見しました。猫は良かったけど、頭は下手くそ。こんなに朽ち果てても下手なのわかる。きっとビリ。

湘南海岸

犬のポインターを乗せた古いトヨタ車(?)が海沿いの道にやたらに似合っていて格好良かった。自転車を楽しむ人も沢山。都心で見かける自転車乗りは大体が移動手段として使っているけど、湘南方面はスポーツとして自転車に乗っている人が多いみたいです。

カッチリ

カッチリキッチリデザインは爽快。

縁起物

近所の鎌倉湖(散在ケ池)へ花見に行きました。壁に青大将がいました。オジサンが「蛇は縁起物なんだよ」と言いながら写真を撮っていたので、舌切り雀の欲張り婆さん気分になり、怖いけど近づいて撮ってきました。「神様、仏様、ナンマイダ、アーメン」、この写真を見たアナタにも良いことが沢山訪れますように、ね。

福田繁雄のヴィジュアル・ジャンピング

完璧なる数々のポスターと福田先生のインタビュー映像を観ながらいろいろ感じました。いろいろ過ぎて説明不可能です。

男の休日服

電車で思う。スーパーで思う。働く男の休日服、酷いと思う。格好悪い。新聞で「変身お父さん」みたいな欄があるけど、アレもわざとらしくて実用的でない。まず姿勢を直す?ズボン丈?靴かな。お願いだ!素敵なオジサマだらけでヨロメキの休日を過ごさせてくれ!!命短しなんだから。(←大袈裟かな?)

可愛三昧

娘からの吉祥寺土産は猫のシール。とことん可愛い。時計はSWIMMER。可愛いが盛り沢山。「可愛い」って感じる時、ヘニョヘニョになるよね。

韓国土産

息子から韓国土産。何故か美容パックを沢山もらいました。これで韓国女性の透き通るような美しい肌になるハムニダ?

ワインボトルストッパー

栃木

栃木美術館の三沢厚彦アニマルズ展へ友人が誘ってくれました。鎌倉からは遠いけど思い切って行ってきました。バレンタインデー企画の「珍しいキノコ舞踏団」のパフォーマンスも観ることができました。ホンワカ可愛く可笑しいダンス。映画「めがね」の振り付けもされていると読んで納得。大谷石の採掘場も見てきました。凄い規模で怖いようでした。ローマの遺跡みたい。ちゃんとプリプリの宇都宮の餃子も食べたし、フランス料理も食べた。日帰りとは思えない位、密な時間でした。友人の妹さんやお友達と四人で笑いっばなしで頬が筋肉痛。いろいろ皆さんに良くしていただき感謝です。

BOW WOW PLAYING CARDS

棚の整理していたら犬のトランプがでてきました。可愛くても不細工でも若くても年寄りでも動物は可愛い。

こんにちは、さようなら

ニュージーランドの美しい青いお皿を一昨日いただきました。今朝7時38分、サビニャックの黒いお皿を割ってしまった。気に入っていたのに・・・。

鎌倉山雷亭

時々訪れたくなる雷亭。見晴らしの良い古い建物の食事処でお蕎麦をいただいたら庭を散策。石像が並んでいるインディージョーンズのようなところや藁葺き屋根の茶室、暗い竹藪。贅沢な環境です。

花束

花束、綺麗、嬉しい、とても。

カレンダー

今年のカレンダー。スパイラルマーケットでミサワアツヒコのANIMALSカレンダーを見て即決、購入いたしました。何かいいんだ、この感じ。

2010年

親族新年会総勢12名、我が家で祝いました。義兄が持ってきてくれたドンペリで「ドンペリはいりましたぁ〜!」とホストクラブチックに乾杯。元気一杯に今年も過ごしましょう。

クリスマスツリー

大きいツリー。今年はちょっとスリムに遠慮してもらいました。鎌倉にあったドイツ製のクリスマスオーナメント屋で毎年一個ずつ飾りをウキウキしながら買ったけど、いつの間にかやめてしまった。

ひまわり美術CLUB

以前10年以上やっていた造形教室を姉達が引き継いでくれました。久しぶりに見学に行きました。子供が可愛くて作っているものも面白くて、その場にいるだけで楽しかったです。

清水理江銅板画展

銀座GalleyBarKajimaで清水理江銅板画展を観てきました。繊細な作品には眠りから覚めるときの一瞬の間のような遠い記憶を遡るような幻覚のような世界が描かれていて、少女のままの理江ちゃんの魂が確かに存在していました。静かな絵に圧倒されました。参った。

思秋期

最近何も頑張っていないのに心も体も凄く疲れちゃって情けない毎日。正面に住むロマンスグレーのオジサンが庭にできた柚子をもってきてくれました。「柚子湯してね。幸せになるように四個。」そう言ってニコニコ笑いました。(T_T)。。。

夏の忘れもの

終わった朝顔の鉢に季節を勘違いした双葉が出ていました。植え替えました。ゆっくりだけど成長しています。どこまで頑張れるのかな。今朝の犬の散歩中、もうじきクリスマスだなぁって思いながらモミノキみたいな大きな木を見上げました。んん?蝉の抜け殻がついてる。地味なオーナメントで可笑しかったけど、次の瞬間切なくなってしまいました。

シボレー・ブレーザー

11年目でついに手放しました。寂しいです。物に思い出を染み込ませて執着するのは嫌だけど、寂しい。一目惚れでした。燃費が悪いけど乗り心地は最高、無事故無違反で良い車でした。

真似

可愛い子猫のCDジャケットの真似。アレレ??

マッサージ

ガウンを買いました。あたたかですが・・・猫が焦点定まらない顔でモミモミしてきて止まらないです。何故そんなに激いの?激しいわ〜激しいわ〜。

鎌倉

鎌倉文学館で「鎌倉からの手紙、鎌倉への手紙」展みました。太宰治も川端康成も嫌いかも。建長寺へは久しぶりに訪れました。仏殿、法堂、迫力あり感動。高校での遠足では何も記憶ないのに。

コンクール辞退

衣装デザインをした岩瀬中学の吹奏楽部、インフルエンザで学校閉鎖になり東日本大会(最終戦)を辞退しました。今年はフェスティバル大賞とれただろうな・・・残念です。今日は三年生の引退をかねた発表会に招いていただきました。本物ではないけどトロフィーを作ってあげました。夏中、すごく頑張ったもんね。偉かったです。

ALICE

実家の物置小屋に眠っていた古い古いアルコール類。開けたら逆浦島太郎して若がえりそうだ。そんなことになったら何しようかな。

キューバのお土産

可愛らしいキューバの絵をいただきました。山が花や葉や蝶や木の柄になっています。家から太ったお母さんや子供たちがサンダル履いて賑やかに出てきそう。一枚の絵が想像の飛び出す絵本になっていきます。

レゲリーマン展

昨日、表参道のギャラリー同潤会「レゲリーマン展」のオープニングパーティーへ行きライブを聴きました。摩訶不思議な世界で面白かったです。今日は動くと目眩がして火花が散っている。天使のような心のレゲリーマンのせいでラリッちゃった。

最近「鳥」が好きで、トンビを描いたりしています。物欲も鳥傾向にあり・・・中国の古い玩具は懐かしさで、イギリスの手作りのネックレスは一目惚れで欲しくなりました。

ミヒャエル・ゾーヴァ展

映画「アメリ」の壁に飾られていたエリザベスカラーをした犬の原画を見に行きました。ユーモアがあって少しブラックで微笑ましい絵が沢山ありました。インタビュー画面に猫がのどかに歩いていたり、アトリエの写真には猫がアクビしていたりで、より好きになってしまいました。

横浜VS阪神

久しぶりに野球観戦。スポーツ観戦している人達を見ていると、日本人ってこんなにラテン系で陽気だったっけって思う。

柴又

寅さんの世界に会いに柴又へ行ってきました。帝釈天の鐘の音もきけました。また映画を観たくなりました。1976年頃、大船松竹撮影所近くのレストランミカサの前に腹巻きした寅さんが一人で立っていました。あまりにも映画のままなので現実ではないようでした。

あの子のクローゼット展

原宿のDESIGN・FESTA・GALLERYで高井洋平(息子)と鍵和田麻菜さんの展覧会がありました。可愛い、美しい、明るい・・・「あの子のクローゼット」の中はとても楽しかったです。

岡本太郎記念館

岡本太郎記念館の名前も住所の番地もわからず、車でさがすのを諦め帰ろうとしたら、塀の向こうから白い顔が「お〜い、ココだよ〜。」って手招きしていました。アトリエやジャングルのような彫刻だらけの庭、元気一杯でした。でも主人を失ったそれらは少し寂しそうでもあり・・・。

いい色

神宮前には素敵なお店が沢山。こんな可愛い色味・・・新しい建物でこの色を使ったら街から浮いてしまうと思うけど古い建物なので上手く溶け合ってやわらかい空間になっていました。「うーん」って唸っちゃう上手さ。

最近作った物

一貫性はないけど。共通点はほぼ裸。

お盆

北鎌倉の円覚寺の盆踊り。山門を中心に踊ります。質実剛健な禅寺の夜は幻想的。外人が多かったです。

今朝は霧が濃くて山小屋に住んでいるようでした。うちに来てもうじき一ヶ月の猫のQoo。猫を飼うには最高の環境だけど、元捨て猫としては二度と外なんかには出たくないそうです。

トンコリ

トンコリ奏者のOKIのCDです。トンコリはアイヌの楽器で北海道の寒いイメージでしたが太陽を感じる丸い深いプリミティブな音色です。沖縄とやはり関係があるのかな。有名な木彫りの熊のジャケットが可愛いOKI DUB AINU BANDはレゲエ色です。 オキ君はブレてないです。昔からこうだった。凄いオーラで近よりがたく見えるけど自然体の優しい人です。当たり前だと思っている常識に疑問を持っていたり、型にはまるのを拒んでいた。貫くのだろうな、OKIを。

バリ島

24年前頃、バリ島へ二回行きました。ウブドで買ってきた木彫りです。鳥女は赤ちゃんの寝ている上に飾るのだと聞いたけど、凄くこわい顔しています。ペガサス擬きは何の為なのか、何かの神様なのかわからないです。あの頃のバリ島は観光地として発展するためホテルの建設がアチコチでされていました。NHKの取材で「新しいリゾート地バリ島のビーチで日本人観光客がトロピカルドリンク飲む図」撮影されました。ちゃんと日本でテレビを喜んで録画したくせに、私は普通の観光客とは違うのだけどな・・・なんていうプライドもあったりして。バリ島は変わってしまっただろうな。私たち観光客が変えてしまったのだろうな。

ベートーヴェンの指輪

男の指輪。ピアノには向かない。

絵の具箱

猫の爪研ぎにしていたワインと日本酒の木箱たち、今度は白いペンキを塗って私の絵の具箱になってもらいます。

母の日

母の日なので映画「ママの遺したラブソング」をDVDで観ました。パパ、ボビーとのお話でした。ジョントラボルタが情けないだらしない男役やると「かわいい男」に感じるのは何故だ?

Wicked

劇団四季の舞台を初めて観に行きました。友人お勧めのWicked。歌が上手くて踊りも迫力があり驚きます。どのくらい練習して本番を迎えるのでしょうか。舞台美術、仕掛けも複雑で照明も凄い。衣装も興味深く見ました。「四季」ってこういうものだったのか。激しいです。

LaMachine

Y150のイベントのラ・マシンの巨大蜘蛛を見てきました。こわいようなデカさで良かったです。それに鉄人28号時代の機械みたいでレトロ。隊員たち8人位が頭や足を操縦していた。残念なのは綺麗な新しい会場を歩くだけだったこと。横浜の古いビルの谷間を歩いたらゾッとするほどイイと思う。夜も良いかも。

FUNE PROJECT

横浜開港150周年記念イベントのひとつ、日比野克彦監修の横浜ゆかりの船制作プロジェクトを見てきました。いろいろな団体が作った段ボールの船が大桟橋に111艘あり、それをスタンプラリーでさがし船のカードをゲット、百枚ゲットしたら可愛いファイルまで貰えるという子供から大人まで楽しめるイベントでした。久しぶりに獲物を狙う目つきになってしまいました。各々の船、いろいろなアイディアで作るのもワクワクしたと思います。全部の船を参加者が一斉に引っ張ったら不思議な空間になりました。カード当てクイズではオジイサンがあわてて陰で当たりカードと取り替えて(多分孫の為)ズルしていたり、ズルなのに何故か微笑ましかった。日比野君は人を楽しませる天才です。

吹奏楽コンクール

中学吹奏楽コンクールフェスティバル部門2005、07、08年、地元中学の為に衣装デザインをしてきました。いつも最終戦まで勝ち進んでいます。とても大変な作業ですが子供達がとても喜んで着てくれて嬉しくなります。今年09年もやります。

金氏徹平展

横浜美術館のサイトから見つけて展覧会を見に行きました。白い紙に白い絵の具で描かれた絵や白い樹脂が滴っている立体作品が可愛らしく美味しそうで清潔で好きでした。コーヒーのシミにこだわった作品も味があり、大理石にコラージュしたものは美しかった。心をくすぐられる。何者?

入れてくれ〜!

「ここをカチカチすると窓が開くはずなんだが・・・・・・開けてくれ〜!家に入りて〜!プリーズ」だってさ、いい天気なのに。

9日、近所の友人二人とウチの隣の広い公園(建長寺裏山)でお花見をしました。桜満開を平日独占しました。幸せ〜、本当に幸せ〜。

大学生

4月4日は息子も娘も大学の入学式でした。友人達と楽しく有意義な大学生活を送れますように。学生時代かぁ・・・いいなぁ。羨ましい。

横浜中華街ツアー

息子娘の入学祝いに家族で中華街のローズホテルに一泊しました。ちょっとだけアジア旅行気分。夜は父がよく利用していた萬珍楼で食事。満腹満足三千里。

アジアとヨーロッパの肖像

神奈川県立近代美術館葉山館でアジアとヨーロッパの肖像展みてきました。地味だったけれどインドネシアの油画が心に残りました。ここのレストランは小池真理子の読売新聞連載小説に出てきたと思います。大きな窓で気持ちよいです。

トレイルラン

大学時代の友人がうちの近所の鎌倉アルプスのトレイルランに参加するからと連絡くれました。明月谷からあらわれて六国見山にあっけなく去っていきました。いつのまに逞しいアスリートになったんだろう。置いてきぼりの気分。

岡本太郎現代芸術賞展

「岡本太郎賞」の「若木くるみ」さんの作品は顔の裏側の頭の毛を剃ったところに来場者が自画像を描くもの。剃りあげた痛々しい後ろ頭に描いてきました。自画像にならなかった。けど何か笑えた。何処かで懐かしいと考えていたら・・・小さい頃、キューピーの襟足にマジックで顔描いたことありました。

岡本太郎美術館

岡本太郎美術館へ8年ぶりに行きました。原色の世界のパワーに圧倒され少し疲れましたが河童の像とか微笑ましくてこちらもニコニコしていました。「だだっこ」のこの椅子欲しいな。黄色い「はなびらの椅子」も綺麗でした。

ちょっとお裁縫

手袋に綿詰めて指輪さし。これは便利で整理が苦にならない。母が昔作ってくれたボアのリュックも改造。クマのワッペンつけました。

西井匡さん

猫のピカソの思い出に西井匡さん作のリングを買いました。西井さんはイラストレーターです。私にはない部分の才能も全て持っているような人です。今コルトレーンのフィギュアを制作中です。制作過程をブログで見るのが楽しみです。http://blog.livedoor.jp/nishiitadasu/

世界の福田繁夫

福田先生が1月11日にお亡くなりになられました。自ら「世界の福田だ。」と言っていました。間違いなく世界の福田だったので生徒達は少しひれ伏していました。写真は卒業制作の講評風景。私は三人の先生を前に緊張してます。もう一枚は講評後、視覚伝達デザイン専攻全員集合を撮った写真の一部分です。教室にツナギで入ってきて存在アピールして去っていく先生でした。卒業後銀座のギャラリーでお会いしました。オーナーに「この娘面白いの描くから宜しくね。」って紹介していただいたときは大感激でした。31日の福田研究室の会(最終会)に参加しました。懐かしい顔、顔、顔。皆さんの福田先生との楽しい思い出話はとても面白く、たくさん偲んできました。私は情けない自分が恥ずかしかったです。これからもう一度粘ろうと思いました。福田先生ありがとうございました。ご冥福をお祈りいたします。

三崎

2月1日、三崎港へ行きました。美味しい魚いただいて田舎を満喫してきました。富士山がくっきり見えました。ホント美しい山だと思いました。近く感じる。噴火したら灰がここまで簡単に飛んでくるだろうねって言っていたら2日浅間山が噴火し至る所に噴煙が。富士山手前の緑は三浦大根です。

面倒

全てが面倒だ( ̄・・ ̄)。

誕生日

12月29日は私の誕生日です。夫がパエリアを作って祝ってくれました。娘はシルバーのペンダント、手作りのビーズの指輪とブレスレットをプレゼントしてくれた。幸せ。

初詣

鎌倉に越してきてから毎年家族で鶴ヶ丘八幡宮に初詣していました。結婚してからもドンコルレオーネファミリーみたいに大所帯でお参りしていました。お婿さんたちも楽しそうに参加してくれました。母が亡くなりとても寂しくなったけれど喪があけてからの新年にはまた父を囲んで境内の甘酒で乾杯しました。だけど父が亡くなり家として集まることはなくなりました。季節の変わり目や恒例の行事があると両親との楽しかった思い出がよみがえります。

2009

あけましておめでとうございます。大船観音はコンちゃんという芸大生がモデルだったらしいけど、ソックリなんだって。自分そっくりな観音様に皆が手を合わせていたらどんな気分だろう。今年の年賀状は丑年だから牛。

MerryChristmas

今年のクリスマスに届いたカード。インドのツリーは像の背中に乗っている。ヒンドゥー教とキリスト教が仲良く合体?

銀豚天使

誕生日祝いを姉からもらいました。テッカテカの豚。可愛いです。どこに飾ろうかな。もうじき誕生日です。

2LDK星ひびのこづえ展

ダンスパフォーマンスをみてきました。親子連れも沢山来ていました。体にぴったりのピンクの衣装をつけた森山開次さんは理科室の筋肉の模型のようでした。川瀬浩介さんの音で楽しく内臓の紹介ダンス。コミカルな動きも面白く子供達もじっと見ていました。白、緑、赤・・・ライトを浴びてピンクとの相性が綺麗。沢山笑いました。

NeoTropicalia

美大時代の友人4人でネオトロピカリア展、カラーハンティングブラジル展、森山大道、ミゲル・リオ・ブランコ写真展、みてきました。ブラジル美術はイメージ通りほとんどが明るく元気。そうとらえて良いのかな・・・。きっと違う物もあるのでしょう。友人が好きと言っていたエルネスト・ネトのストッキングの作品、寝転んで見ました。異空間、心地良かったです。葉っぱのスピーカーもありました。本当に葉っぱから音が聞こえてきました。葉っぱに耳を近づけて聞いている姿は未来の人間が失われた自然に飢えているみたいでした。サヴァイヴァルアクション展の荒神明香の造花の作品、繊細で不思議な浮遊感でとても美しかった。最近美術作品は何故か宙に浮いているのだな。

stand by me

目黒区立東山小学校の仲間で久しぶりに集まりました。悪戯ばかりして先生にしょっちゅう叱られていました。三人一緒に会ったのは36年ぶり(キャ〜!)くらい。昨日まで一緒にいたみたいに気が合うのが不思議でした。上品な美しい大人になっていたけど可笑しさは昔のまま。楽しかったぁ。

宇宙飛行士のアイスクリーム

友人からのアメリカ土産。宇宙飛行士のアイスクリームだって。ワクワクするパッケージ。ケーキに乗っている砂糖でできた人形の固さで味はミルキーに似ていました。宇宙船から見た地球をイメージしながらいただきました。ロマンまで食べられるお菓子なのですね。昔、個展のオープニングパーティーで南極から運んできた太古の空気がはいっている氷をいただきました。その時もプチプチ溶ける氷の音を聴きながらお酒を飲み規模が違うロマンを感じました。なんかいいよね、こういう感覚。

YOKOHAMA FUNE PROJECT

日比野克彦監修「THE SEEDS TRIP」の船を見に行った。段ボールでできた朝顔の種の形の船は前日進水式でちゃんと海に浮いたそうです。日比野君は日本全国に朝顔を咲かせてついに朝顔種船を作った。この可愛らしい船にコロコロに乾いた朝顔の種を敷き詰めて横浜港を出港し異国にまた朝顔を咲かせていったら素敵だな。来年は横浜開港150周年。子供たちが作った沢山の船も大桟橋に展示されるそう。船旅いつかしたいな。しようかな。

横浜トリエンナーレ

「これ、だから何だっていうの?」そんな感想を持ちながらもいくつか心を揺さぶる面白いものがありました。割れたガラスが4面にまんべんなく突き刺さった四角錐(遠近感)の舞台、それだけでも宝石のようだった。友人お勧めのマシューバーニーのパフォーマンスの格好イイ映像、下半身裸でブリッジして・・・「へ?」凄く驚いた。子供が可愛がってクタクタになったくらいの使用感の熊とパンダの縫いぐるみがお城みたいな空間に浮いていてホンワカ可愛い。牛の血で染めた部屋は色味がひじょうに美しかった。男二人が川でひゃーひゃー言いながらシーソー状態の棒の上でバランスを保っている映像の題名が「友情の重さ」だったかな、なるほどって笑えた。ベアリングの玉が落ちながら鉄琴の音楽を奏でていて心地良く何故か昔を想った。大きな鏡七枚の部屋は六枚が割られていて、これって崩壊の美かな。見終わる頃にはカチカチの脳ミソが楽な状態になっていました。一緒にまわった友人のおかげでとても楽しい1日でした。

ピカソありがとう。

穏やかで臆病で面白くて甘えん坊のピカソが逝ってしまいました。可愛くて可愛くて可愛くて・・・我が家の天使でした。ピカソありがとう。

新宿

「ジョットとその遺産展」をみに新宿に久しぶりに行きました。東京モード学園のビルが自己主張してキラキラしていました。バルタン星人みたい。夜は電気がついて綺麗なんだろうな。新宿の新しいランドマークですね。

可愛い石鹸をいただきました。自然な色で和みます。落ち葉を添えて・・・。

朝顔

種蒔きが遅かったせいか山の際で日当たりが悪いせいか今頃(10月末)毎日朝顔が咲いています。それに朝だけでなくて1日中咲いている。健気。

新江ノ島水族館2

イワシの大群。敵から身を守るためずっと集団でせわしなく動き続けている。後ろについて動く下ッパにはなりたくないもんだと思った。生きるために生きている。鮫は昔から好きです。無駄のない飛行機のような形とクールな目。格好イイ。

新江ノ島水族館1

クラゲ。宇宙人みたいな茸みたいな、不思議な生き物。気持ち悪いけど美しくて優雅。太古の世界を覗いたようでした。

鳩の糞

帽子に鳩の糞がぁぁあ・・・っていうデザインの帽子。本物そっくり。きっとバスなんかに乗ったらこの帽子の嘘糞に目が釘付けになっちゃう人がいるだろうな。面白い。

国立新美術館

六本木の国立新美術館で開催中の「ウィーン美術史美術館所蔵静物画の秘密展」へ行きました。黒川紀章が設計したこの美術館、どこか昭和30年代にイメージした未来のような懐かしさ。アトムが飛んでいそうな空間。明るくてレストランやカフェがたくさんあり有難いつくりです。靴が痛くて他の展覧会にはまわれなかったけど美術館を見られただけでも満足でした。

赤塚不二夫様

目一杯愉快にふざけた子供時代過ごしました。シェーばっかりしていました。ありがとうございました。寂しいです。一ファンより。

ネパールの家

ネパールに行ってきた・・・なんて嘘。海外旅行欠乏症になったら本郷台のアースプラザへ。いろいろな国の家やお店が再現されていたり楽器を叩けたり服を着れたり。お勧めです。

夏祭り

鎌倉市今泉台町内会の夏祭り。町内会の・・・と言ってもここのお祭りは人気があって町内以外の人達も沢山遊びにきます。墨で書かれた横断幕が粋で格好良かった。いつか盆踊りデビューしようかな。夏祭りはいろいろな思い出を連れてくる。楽しいのにほろ苦い。井上陽水の歌でもありましたね。

土用の入り

犬好きの友人が「土用の入りだから」と犬と猫にステーキ肉をもってきてくれた。大興奮でした。人間にはキューバのラム酒とハム。嬉しいな。夏バテしないようにしましょう。

キッチン嫌い

FranFranのキラキラのスポンジ、友人が手作りのあんずジャムと一緒にプレゼントしてくれた。袋の口を閉めるカラフルなクリップは姉からもらった。すごく便利。私にとってキッチン用品は明るく可愛い必要がある。だって台所仕事が嫌い。娘していたころ母と買い物に出掛けてせっかく愉快なのに最後に地下の食料品売り場に行くのつまらなかった。母は笑っていたけど。この私の「嫌い」の歴史は長いのだ。元気が出る小物に囲まれて働く。

鬼の面

頼まれて鬼の面を作りました。とても苦労している。難しい。

もう限界かな。

毛玉と染み、着るにはもう限界か・・・中国製の千円のカーディガン。ベトナムで娘と選んだ手提げは角が切れた。だけどまだまだ使いたい。修理できるかなぁ。好きなものがボロくなってがっかり。

お茶屋さん予告

友人が葉山にお茶屋さんをひらくみたい。今から楽しみで。

天照大御神と基督

神棚を桧で夫と作りました。正面上の板を彫刻刀で削ったのが硬くて大変だった。でも愛着がわきました。十字架はローマの空港で買ってきました。日本人の心の中には神様が自然に存在するけれど、ヨーロッパの人にとってのキリスト教は心の基なのだと思った。

本二冊

ザクロ

ザクロの花はタコにされたウィンナーソーセージみたいだ、と昨日散歩中に思った。今日の朝刊に蘇舜欽の詩、七言絶句「夏意」がでていた。「・・・石榴(ザクロ)開くこと遍く簾を透かして明らかなり」

外人の日本家屋?

近所の友人のお宅。ほっとする。とにかくほっとしちゃうの。癒しの間です。

2008新作!

ネックのレースだからネックレスなんだって。私たちが製作している物は名前の由来に戻っていたんだ。

鶴ヶ丘八幡宮

デザイナーの卵?

どこまでも果てしなく派手な息子Y。まあいいか。自分もそうだったと言い聞かせ・・・。

重労働

鵜飼のような散歩。よその犬には吠えかかるし勘弁してくださ〜い!

雑巾猫

雑巾猫というヒドイ!あんまりだの名前(分類上)をつけられているウチの猫。江ノ島にもいました。実はおフランスに多いのよね、こういう柄の猫はさ。

ばちがあたる!?ふじもとやすこ作

私の1994年の絵本です。好き勝手に作らせてもらった。ナイーブな子には刺激強すぎたかな。でも楽しいよ。

MAX MAKES A MILLION

MAXという犬が主人公のハチャメチャな絵本。変人ぽくセンス良く楽しく可愛く、何と表現したら良いのかなぁ・・・「イカれてる(死語かな)」って感じ。友人からの贈り物。

QUINCY

いろいろな犬の写真と可愛いイラストの絵本。一番インパクトがあったのはこの厳つい犬。こんな犬に散歩で出会ったら敬語で挨拶してしまいそう。ふてぶてしさが可愛い。

江ノ島岩屋

弘法大師像、どこにいってもいるような気がする。弘法大師が訪れたときに弁財天が姿を現したとか、頼朝が戦勝祈願に訪れたとか。波の侵食でできた152メートルの洞窟、地球の時間を感じます。一人ではこわくて絶対入れないです。

七福神(弁財天×2)

江ノ島神社と鶴ヶ丘八幡宮。

花(クリスマスローズ・カラー)

花(シンビジューム・君子蘭)

実家の庭に自力で花が元気に綺麗に咲いていました。嬉しかった。

薬師寺展

日光菩薩の男性的な背中と月光菩薩の女性的な背中を見ることができる。リアルで美しくてエロスさえ感じる。こんなこと言ったらバチがあたっちゃうかな。普段薬師寺では光背があるので背面は隠れている。作者は隠れること想定して作ったのではと私は勝手に推測する。ところで東京国立博物館って素晴らしかったのですね。日本のルーブル美術館です。

不気味

今日の午前10時半頃鎌倉の若宮大路が渋滞で徐行運転していました。雨の中、歩道橋の上に20人くらいの人が八幡宮方面を見て立っていました。動かないし暗い感じ。何だったのでしょう。恐かった。

母の日

母の日のプレゼントを娘から貰った。蓮の花が好きなことを知っていてくれた。キラキラしていて嬉しくなる。キューピッドのアロマランプは母が使っていたもの。一緒にルミネにでかけたとき買った。

ウルビーノのヴィーナス展

ヴィーナスは女神と言われているのだから倫理的な方かと思いきや・・・一目惚れしてしまったり他の女と美しさを競いあったりお相手の男性が何人も代わったり、高尚に観賞していたはずなのにワイドショーモードに切り替わってしまいました。だってとことん女なんですもの。だから女神ヴィーナスなのか・・・。ポントルモのヴィーナスは体が何故か男で恐かった。キューピッドも大人びた顔でオバサン体型だったり。でもポスターにもなっているティツィアーノのヴィーナスは美しかった。完敗でしたわ(って競ってどうする)。古代神話を勉強してから展覧会を観賞したらもっと奥が深いのだろうな。

安くて不安

ビーズと貝でできてるコースター、100円ショップで見つけました。「こんなに安いなんて何か問題でもあるのか・・・」と不安になりその日は買わずに帰り、後日やっぱり欲しくて買いに行った。綺麗です。電話機はSANYOの物で比較的安くて「何故安い・・・見た感じ良いが、そう思うのは私だけなのか・・・」と不安になった。一週間眺めているけどまだ可愛いデザインだと思う。自分の目を信じましょうね。

香水

香水のコレクションの一部。瓶のデザインもいろいろで素敵だったりそうでもなかったり。CHANELの19番は上の姉からのフランス土産。クマとクマ型の香水セットは下の姉からの誕生日プレゼントです。次にほしいのはBVLGARIのブルー。香水って沢山つけていると嫌われちゃうからちょっとだけしかつけられない。

ゴールデンウィーク

夫の宝物にしている自転車にテント寝袋釣具くっつけて無残な姿に。安定悪そうに出掛けて行きました。行き先は三崎だったかな。大丈夫かな。

百花繚乱の絵画展

神奈川県立近代美術館の3館で開催されている。鎌倉の2館を見てきました。惜しげもなく有名な絵画が沢山展示されている。片岡球子の「面構、葛飾北斎」は面白い。富士山の絵はいつ見ても豪快で気持ちよいです。祖母の同僚でした。会ってみたかったな。

円応寺

お堂内には亡者が冥界で出会う「十王」が祀られている。初七日の秦広王、二・七日の初江王などに生前の罪を取り調べられ、その結果五・七日(35日)の閻魔大王がどこに生まれ変わるかを決定する。その後もいろいろな王に会い死んでからも忙しい。想像力をかきたてられながら絵巻物を見るような楽しさがあります。昨年亡くなった父も冥界でこんなことしていたのかと思いました。自分史を書いた後、「これを持って閻魔大王のところへ行けば合格だ。」というようなこと言っていたけどどうなったかな。大王の右隣にいた王は父と同じ目をしていた。仕事(役目)も同じようでした。また行きたいです。

9・11テロ捏造

これは本当!?

ペンギンバトル

犬吠埼京成ホテルにフルボルトペンギンがいました。白いお腹と短い足、何も悪いことできない翼、可愛い可愛いと感動していたら、獰猛な声出して体膨らませクチバシを刀のようにして喧嘩が始まりました。1VS3だった。可愛いのが突然猛獣になって何だか可笑しかった。

小旅行

小学生の時からの友人宅に友達と二人で遊びに行きました。とても楽しかった。千葉の飯岡というところ。大きな素敵な家の前で犬がワンワン(=誰だ!誰だ!)と吠えて出迎えてくれました。犬らしい犬、好き。ご主人は「知的でハンサム〜!」頼りになりそう、そして優しい。友人は良く笑う。面白くて素直でセンス良く綺麗で可愛い。こんな遠くに嫁いで夫婦仲良くやってこられた理由がわかりました。小学生だった友人を思いだし、こういう未来が持っていたのかと、一瞬不思議な感覚にとらわれました。幸せ分けてもらった。夜は犬吠埼京成ホテルに泊まりました。温泉はイイねぇ。あ〜極楽じゃ極楽じゃ。

ナタリーレテ

これはビニールバッグ。エコバッグにもなる丈夫な物。初めて持つ日は派手で馴染まず自意識過剰になってしまうことでしょう。

ご褒美

というわけで(どういうわけで?)、時には(しょっちゅうかも。)自分に褒美をくれてやろうとナタリーレテのグッズを買った。

散歩

正しい気温。

靴くつクツ

足元楽しく。

由比ヶ浜

砂浜の足跡と彫刻。題名何だったかなあ。なるほどって思って次の瞬間に忘れた。

かわいい家事

神田佳子

そして義妹はアメリカの本の表紙にでていた。演奏中が一番輝いている。好きなんだろうなぁ、音楽が。

マトリューシカ

昔、近所に住んでいたロシアとのクウォーター(らしい)の服部隼人君の家にマトリューシカが飾ってあった。何個も中から出てきて面白かった。柄は違うけど買ってきました。毛が生えているのは初めて見た。やっぱり面白いし可愛い。木でできていて宝物な感じ。

年の差結婚

友達の山口君の21歳下の妻(ハタミチコ似)フクチマミさんのマンガ。ノンフィクションだ。笑った笑った。私もマンガになって出演していた。年の差結婚いいかも。私だとしたら相手は・・・歳か。渋くて素敵かも。

メタボキャッツ

猫のデブは可愛い。猫は可愛い。どうしたって可愛い。猫背になって猫なで声になってしまう。

JOHN COLTRANE + BUD POWELL

大人好み

横須賀学院

制服が格好イイ垢抜けた学校。正門斜め前のお店。東郷焼酎と海軍カレーの派手な看板。

チョコレート

義妹からニューヨークのお土産。可愛くて開けるの勿体ない。開けたら食べるの勿体ない。カーネギーホールで演奏してきたらしい。何か凄いような気がする。

姉たちへ

「喜びなんてありまして悲しみなんてありまして心にのこるその上に月日が青く降りつもる」・・・やなせたかしの詩です。まだまだまだまだアンパンマンが誕生していないころ。うろ覚えなのでどこか間違っているかもしれません。「僕と詩と絵と人生と」という詩集だったかな。メルヘンな絵に詩が添えられていた。この詩は今の心情これからの心情です。

MerryChristmas!

50年位前から実家にあったクリスマスオーナメントです。紙とモールとでできていて暖かみがあります。ミニチュアの家の中を覗いて空想したものだったな。みなさま楽しいクリスマスを。

地獄と極楽

鎌倉の大仏へ久しぶりに行きました。迫力あるのにどこか情けないと思ったら首が細かった。すぐ横の売店で昔から仏教関係の漫画を売っています。小さいころ何度も読んだ「地獄と極楽」、買ってきました。名著だと思います。

INFOBAR2

INFOBAR、2。息子のMIDORI。私はWARM GRAYが欲しい。欲しいけどまだ1のICHIMATSU健在。気に入って使っている。だが2が売り切れちゃったらどうする。手にいれたい。「どうする俺!」って感じです。

色彩構成

美大受験予備校の息子の作品。センス良いので頑張って!

フィラデルフイア美術館展

東京都美術館でフィラデルフイア美術館展をみました。アメリカ人の好みが少しわかったようでした。

お気に入り

金の柔らかいパッグ、小さくてほとんど物が入らないけど。無印のクッションカバー、肌触りがよろしい。黒のベロアのスリッパ、友人からのプレゼント。ウサギのシッポみたいな玉がついていて可愛い。好きな物だけに囲まれていたい。

中国絵本〔色〕

こちらは色のお勉強用。反自然派もときには刺激的かも。

中国絵本〔形〕

中国の子供向けの本。色が生々しくてすごい。こちらは形のお勉強。

ひびのこづえの品品

水戸芸術館での「ひびのこづえの品品」展を見てきました。いつものコスチュームから家具、小物などあらゆるものにこづえの世界が広がっていました。私が特に好きなのは細胞みたいなはかなげな感じの作品。案内状までもがハンカチで面白かったです。映画「ゲゲゲの鬼太郎」の衣装まで手がけていたなんて知らなかった。本人いつまでも若くて垢抜けていて可愛い。おまけにとてもイイ奴。ズルイ!

日比野克彦アートプロジェクト

「ホーム→アンド→アウェー」方式っていう展覧会というのかワークショップというのか・・・明後日朝顔プロジェクトでは2年前訪れた水戸芸術館での朝顔の孫くらいのも咲いているらしく小さな命のつながり感じて単純に嬉しく感じた。普通美術館では皆かしこまって見ているものだけど日比野君の展示室ではついつい触っちゃう人が続出していて係りの人に注意されていた。日比野君の作るものって見る人を楽しくワクワクさせるからね。

金沢

兼六園

金沢の兼六園へ行きました。

癒し

毎日が大変。夜一緒に寝てるネコが癒しかな。

散歩

ベトナム

ベトナムにまた行きたい。

バス停まで

8月

暑中おみまいもうしあげます。

ハヤオキハサンモンノトク

物欲

宙に浮いているみたいな透明テーブル、マーズアタックの円盤みたいな炊飯器、デロンギのコーヒーメーカー。欲しい。

6月13日、こういう山の公園を目の前にするわが家のこういう窓のところにこういうゲンジボタルが光っていた。蛍をわざわざ近くの池に見に行ったことはあったけど、庭にいるなんて感激でした。こういうワクワクは久しぶりです。

横須賀

米軍基地に入るゲート、英語の看板のお店、ベルニー公園。基地周辺は人も町も半分アメリカン。

ショコラ

映画「ショコラ」をみました。チョコレート食べながら。

ソファにゴロリ

あーあ(-_-)

予想外犬

最近のCMでビーグルは「予想外犬」と呼ばれていた。スヌーピーはビーグルがモデルです。いたずらで陽気で可愛い犬です。

カマクラ

鎌倉の海沿いには心地よさそうなお店が沢山だけど・・・入りにくい。

ゴーガンチック?

「われ何処よりきたりて何処へ帰らんと欲す。」ゴーガンはタヒチで幸せだったのかな・・・。花を飾ってタヒチを思い出す。

紫陽花

紫陽花が咲いています。小さい頃住んでいた世田谷深沢の家の庭に毎年紫陽花が水色の花を咲かせていました。石のシンクで作った金魚の水槽におおいかぶさるように咲いていて、その光景はちゃんと雨と一緒に心に焼き付いています。季節感があった。今の子供達はどうかな。

平塚漁港

休日の楽しみ方っていろいろあるのですね。日本人は遊ぶのが上手になったみたい。

鎌倉山 雷亭

のんびり庭園を散歩して、お蕎麦食べて。

大東亜戦争と現在の日本

5月20日九段会館に於いて父の出版記念パーティーがありました。発起人出席者の方々そして父もですが80歳を越えた元軍人が多かったです。みな姿勢よく眼光鋭く凄い迫力でした。第一線で活躍してきた大物達のオーラにすっかりあてられてしまいました。70歳代が「若輩者ですが・・・」ってスピーチするような会、なかなかないでしょう。年輩の日本男児にホレボレしました。そして何よりも60年以上続く熱い友情に感動した日でした。「若者に伝えておきたいことがある。」父達の思いです。「大東亜戦争と現在の日本」藤本一孝著〔展転社〕、興味のある方是非読んでみてください。

47歳男性3名

どうだ!大人の男たち。ステキでしょ?〔本人達に無断で載せてしまいました。お許しください。〕

TANAKANDAコンサート

5月16日、タナカンダのコンサートが鎌倉芸術館で行われました。2人は小さい頃からの音楽仲間です。子供のように演奏を楽しんでいました。2ndアルバム「 I GOD RHYTHM」日に8回は聴いてます。はまった。

こどもの日

Boys, be ambitious!

ピアノ

物置になってしまっていたピアノを発掘しました。2年以上弾いていません。見事に弾けなくなりました。また練習しようかな。

ベージュが好き

ベージュを好む男性:はにかみ屋だが暖かい心の持ち主。家庭的で円満な人物。いつも敗者を助けようとする。不屈で頼もしく堅実な人柄。粋な趣味を誇りとする。〔職業傾向:医者、学者、園芸家、陶芸家、農園や果樹園の経営者、オペレーター、板前、シェフ、熟練工、卸・小売業者、侘び寂の芸術家〕+++ベージュを好む女性:堅実で信用がある。スタミナも忍耐力も抜群。感情に走ることなく誠実で保守的。上司に信頼される。責任感が強く、母性本能があり、ビジネスでも業績優秀。チームワークをつくり出す特技がある。〔職業傾向:保母、看護師、医師、学者、園芸家、陶芸家、テキスタイルデザイナー、プランナー〕

ピンクが好き

ピンクを好む男性:他人にたいして責任をとる。人を助け活気づけ、気くばりと負担をいとわない。優しさでは人後におちない。女性以上の優しさを発揮。〔職業傾向:教育者、料理家、美容家、裁縫師、デザイナー、舞踏家〕+++ピンクを好む女性:女性そのもの、愛情や感情にかけては人一倍優しい。パステル調のピンクは柔和で上品な人柄、濃いピンクは熱烈で強力な人柄。感情で友達を押しのけたりしないで、むしろ傷つきやすいタイプ。頭のテッペンからツマサキまで女性らしさでいっぱい。未知数の魅力を秘め、本能的に男性を「男」にする。〔職業傾向:教育者、華道・茶道の家元、舞踏家、琴・三味線の師匠、グラフィックデザイナー、ファッションデザイナー、作家〕

黒が好き

黒を好む男性:きわめて男性的で積極的行動力があり、お山の大将にならないと気がすまない。礼儀作法は正しく、義理人情にあつい。つねに強烈な権威を備えている。〔職業傾向:その道の大家、学問の権威者、デザイナー、作家、独裁者、義理人情のあつい人〕+++黒を好む女性:神秘的に人の目にうつることを願う。意志が強固で独立心に燃えている。心身ともに若く情熱を抑えている。希望や夢がいっぱいで一つにしぼることができない。〔職業傾向:学問の権威者、アイドルタレント、デザイナー、その道の大家、スポーツ選手〕

灰色が好き

灰色を好む男性:まじめな考え方に徹し、つねにバランスを保つ。道理をわきまえ控えめに役にたちたいと思うタイプ。かくれた経営能力は高く評価される。万人に愛される人物。〔職業傾向:企業経営者しばし経営陣の一人、知的職業人、優れたビジネスマン〕+++灰色を好む女性:洗練された趣味を楽しみ、控えめで奥ゆかしい。バランスを保つことにすぐれていて、経営能力もある。〔職業傾向:共同経営者、秘書、弁護士、公認会計士、税理士、教育者、牧師、文学者〕

白が好き

白を好む男性:完全主義を貫く、純粋な精神を尊重。健康な心と体の持ち主。所属する世界で一番先端を走ることが生き甲斐。〔職業傾向:実業家、一匹狼、カリスマ的経営者、学者、料理家、シェフ、板前〕+++白を好む女性:気高く高貴な人柄で、円熟さにはほど遠くても、つねに完全さを求め、不可能な理想を抱き続ける。生活と仕事をテキパキこなし、経営を成功させ、いいかげんな男性をよせつけないで威光に輝いている。〔職業傾向:国際派、家元、名取り、航空機の操縦、ヨット小型船の操舵、乗馬、実業家、政治家、美容家〕

赤紫が好き

ラベンダー=赤紫を好む男性:直感力に優れ、感性もとぎすまされいる。宗教的・盲信的に一つのことに執着する。個性がユニークで他をひきはなす。崇高さを求める芸術家タイプ。〔洋楽関連の音楽家、画家、デザイナー、とくに男性服飾デザイナー、牧師、神学者、哲学者〕+++赤紫を好む女性:直感力があり、感性豊かな人柄、才気かん発タイプで、気高くプリンスとしての気品を備える。〔職業傾向:オペラのプリマドンナ、声楽家、バレエの主役、ピアニストなどの楽器のソリスト、画家〕

紫が好き

紫を好む男性:気むずかしく感性豊かな人柄。「人とは違っていたい」と強く願う。個性が強い芸術家タイプ。文化に興味を持ち理想論者。威厳を保つのに熱心で、高い地位に憧れる。〔職業傾向:歌舞伎役者、琴・三味線・日本舞踊・能楽など邦楽関係の芸術家、友禅などの日本的図案家、日本画家、華道・茶道の家元〕+++紫を好む女性:並はずれた天賦の才に恵まれ、下劣な局面を注意深く避けて通る。人柄は神秘的な魅力をかもし出す。〔職業傾向:舞踊家、芸術家、音楽家、哲学者、インテリアコーディネーター、カラーアナリスト、邦楽家、日本舞踊家など〕

青が好き

青を好む男性:抜群の経営手腕があり、手がけた仕事は必ず成功させる。人脈づくりがうまい。深謀遠慮を身につけ果敢な行動力を発揮する。血圧は低い。強い性的衝動を持つが理性的に抑制する。〔職業傾向:企業経営者、実業家、知的職業人、教育者、政治家、芸術家、ビジネスマンのエリート〕+++青を好む女性:どのように金もうけするかをよく知っている。つねに冷静で献身的行為がみられ、思慮深い。独立独歩の自力本願。〔職業傾向:経営者、教育者、知的職業人弁護士など〕

緑が好き

緑を好む男性:出しゃばらないで、謙そんである。ひかえめでしんぼう強い。洗練された趣味を持ち育ちもよく礼儀正しい。〔職業傾向:医者、科学者、文学者、詩人、旅行家、教育者、無口な行動派、レジャー・スポーツ愛好家〕+++緑を好む女性:上品で誠実な人柄、うまいものなら遠くまで出かけていくから少々太りぎみ。礼儀正しく紋切り型であるが、かなり社交的で群居性もある。都会的生活より田園的生活に憧れる。〔職業傾向:教育者、医者、科学者〕

黄が好き

黄を好む男性:優れたビジネス頭脳があり、知性的。ユーモアセンスも備え明るい性格の持ち主。天真爛漫で周囲の人々を陽気にする。(職業傾向:営業マン、喜劇俳優、漫才師、カウンセラー、コンサルタント)+++黄を好む女性:太陽のように明るく、しかも抜け目がない。話好きで豊かな表現力に富み、社交的で強烈なユーモアセンスがある。健康な日々をエンジョイし、知識欲が抜群で行動が先行する。(職業傾向:営業担当者、コンサルタント、カウンセラー、スポーツ愛好者、ダンサー、クリエイティブの経営者、ブティック経営者、流通業者)

橙が好き

橙を好む男性:お人好しで、はしゃぎ屋、元気旺盛で時に度を超すことがある。人好きなタイプで、愛想をふりまき、お喋りである。(職業的傾向:スポーツ家、建築家、デザイナー、落語家、喜劇役者)+++橙を好む女性:暖かい心の持ち主で誰にも愛される人柄。つねに微笑みがたえない。少々おっちょこちょいで陽気なムード。お人好しで群居性があり社交的、ひとりぼっちを好まない。(職業的傾向:建築家、デザイナー、エンジニア、スポーツ家、未婚のキャリアウーマン)

赤が好き

赤を好む男性:身体的にも精神的にもまさしく人間的。強烈なキャラクターの持ち主で活発な行動派、国際派であり指導的役割を担って、つねに啓蒙的な仕事をやりとげる。血圧は高い。〔職業傾向:マスコミの仕事、実業家、政治家、指導者〕+++ 赤を好む女性:つねに主役を演ずる。女性の中の女性で平均的男性では満足しない。気位がめっぽう高く手がつけられない。すばやく感情的に反応する。〔職業傾向:経営者、建築家、音楽家、舞踊家、政治家、家元〕

色による性格診断

野村順一著(東洋大学教授)「色の秘密」を読みました。とても興味深い内容でした。色が人に与える影響はとても大きいようです。一番身近で楽しい性格診断をちょっと引用して載せてみます。 色数は12色、赤・橙・黄・緑・青・紫・赤紫・白・灰色・黒・ピンク・ベージュです。

シャーベット

昔から淡い色シャーベットトーンが好きだった。だから私ってロマンチックって思っていました。それなのに大学の時、色占いしてくれる教授にこういう色選ぶ人は頑固なんですよって言われ大変がっかりしました。几帳面とも。友人達は当たっていると頷いて笑っていましたけどね。今、一番好きな色はピンクです。身につけたい色は白です。

お幸せに。

山口君の結婚式でスピーチしました。緊張で過呼吸になりそうでした。「女友達からも溺愛されているとてもイイ奴なのでマミちゃん山口君を大切にしてね。」と要約するとこう伝えたかったのにどうなってましたか私の話・・・。新婦は女優さんのように綺麗で可愛かった。それに近頃の結婚式って垢抜けていてお洒落。写真は二次会のときのお二人。お似合いです。おめでとう。楽しい結婚してください。

東京芸術大学

芸大の古い門。角に移設しても崩れないくらいなら何故現役で使い続けなかったのかな。セキュリティの問題でしょうか。建て壊し反対されていた奏楽堂は学校の外に出されて上野公園内に残され使われていました。良かったです。学生時代奏楽堂を探検しました。パイプオルガンのパイプを調節する為(なのかな?)の扉があって開いてみたり・・・間近で見たパイプがすごく太くて何故かこわかったです。校舎もずいぶん変わりました。 久しぶりに訪れた芸大は懐かしく、だけど少し寂しかったな。

映画「マリー・アントワネット」

いつの時代でもどこの国でも女の子はみな同じなんだよというお話。可愛い物美味しい物大好き、冒険だってしてみたい。ドキドキワクワクしてみたい。

インド

ラジェンドラ・プラサンナ〔シャーナイという横笛の奏者〕のCD、今日はずっと聴いている。心地よいです。いつ二曲目になったのか気がつかないくらい。気合いは全くはいりません。友人からのインド土産の絵。わざとボロボロの紙に描かれていて骨董だと言って売っていたらしいです。明らかに新しい顔料できちんと描かれている。中途半端な嘘が可愛いです。長いこと私の携帯電話の待受だった神様の絵、極彩色が素晴らしい。

上野〜アメ横

上野公園の桜、花見で愉快に賑わっていました。青いシート敷いて飲まないと損した気分。オルセー美術館展は何故東京都美術館でやったのって思いました。天井が低すぎたり・・・最近素敵な美術館が多くできて贅沢になってしまったのかなぁ。アメ横のおもちゃ屋さん、25年前と陳列の仕方が全く同じでした。ガード下のお店もあまり変わらない。タイムトラベル。

お宝

ちょっと古すぎる感じですけど・・・焼き物?のペコちゃん、実家から持ってきちゃった。いったいいつ頃の物でしょう。キューピー、姉達は9等身のカールちゃん人形買ってもらったのに私はバカでかい3等身のこの人形を与えられた。トリスおじさん、爪楊枝たて。飲兵衛となった元少年達よ、羨ましい?欲しいでしょ。昭和30年代40年代は遠い思い出、おばけのQ太郎、パーマン、スパイダース、モンキーズ、コメットさんが好きだった。誰かコメットさんの放映中に震度3くらいの地震がきたの覚えていませんか?私の昔の自慢は生アべべを見たことです。

石膏デッサン入門

厚い胸のマルス、男らしいブルータス、美しいアリアス、イケメンメヂチ・・・美大受験で石膏デッサンした人にはたまらないフィギアですね。色気のあるモリエール、遠くを見据えるジョルジョ、どうにもこうにも描きにくいヘルメス達も早く来い来い!

ごめんね

「いつもオモチャにしてごめんね。でも可愛くてたまらないからなんだよ。許してね。カツラかぶると外人のオバサンになるなんて・・・久々に涙流して笑えたよ。ほら愛しているからビームスでそっくりなストラップだって買っちゃったし。」

Rinka

梨花の全て!という感じの本。姉からのプレゼント。カワイイ、格好イイ、センスイイ・・・と久しぶりに女の子(子だっけ?)心くすぐられてしまいました。

CAFFE@IDEE

美味しい料理と美しいアルコール。心地よい庭で友人と時間を気にすることなくこんなの飲んでこんなの食べて・・・に憧れてレシピ本手にいれました。

花は綺麗だけれど・・・。

荒碕のゴミ

角のとれた色とりどりのガラス、透明度をおとしたプラゴミ。海は美しい宝石に変えて魅せた。

ひなまつり

人形をかざる。娘の幸せを願って。

マゼンダ色

望月積

お人柄が作品にあらわれる。やさしく心地よく元気で前向きで明るく楽しくて親しみやすい。望月先生そのものです。 ステンレスメッシュのトンネルは美しく、腹筋しているパイプマンも「頑張れよ!」って声かけたくなるようなおもしろさ。どちらもちょっとSF感じます。お馴染みの公園のベンチ。座るとやっぱり伸びしていました。ご自分の体験をもとに作り上げる沢山の素敵な物。次は何が現れる?進化し続ける人、望月積。

絵本ーB

日本語版で「どろんこハリー」などがでている。犬って本当にいたずらで大変。そこが可愛いところですね。「エミール君がんばる」も似たようなシンプルなお話。24日の毎日新聞の「よんでみて!」コーナーで紹介されていました。

有元利夫展

先生なのに「有元さん」と生徒達にはよばれていました。フラッと教室にあらわれては立てかけてある(制作途中だったりする)絵について感想を言っていなくなる。また暫く、相当暫く姿を見ることはない。卒業制作中も突然現れ「すごい迫力だなあ。」とニコッとしてくれた。うれしかった。最後に見かけた有元さんは日溜まりの中で猫のように伸びをしていました。 今日は展覧会へ。描かれている人の顔は有元さん?有元さんに久しぶりに会ってきました。

悲恋

キスするカップル人形の首がもげてしまったので接着剤で修理。そしたら頭の中に入っている磁石が反対向きになってしまったようで(+×+?)(−×−?)キスを拒むカップルになってしまいました。近づくと「プイ」って横向く女の子のつれなさが可愛いけれど・・・23年も前にグアムで買ってきたものだから、倦怠期かな。ついでにスーベニールの写真も。「いかにもパリ」「いかにもニューヨーク」って感じ可愛いですよね。

2007年

明けましておめでとうございます。新年になってムスコの絵を拝借して年賀状作りました。今年のカレンダーはDer kleine Maulwurf(読めない)。初詣は鶴ヶ丘八幡宮と銭洗い弁天など。家族に友人に日本に世界に幸せな一年が訪れますように。

首飾り

首!首をながくする、首っ引き、首ったけ・・・忙しい首を優しく可愛く飾りましょう。

新作7・8・9

新作4・5・6

新作1・2・3

だいだい色

冬支度

あーでもない、こーでもないとコーディネイト。それも楽しい。やっと寒くなりましたね。

手作りバッグ

ミャオ族のクッション用の刺繍の布、この芸術品を家に閉じこめておくのはもったいないのでバッグに。白のクロスのワッペンをつけた夏用手提げ。紫のファー付きの冬用バッグ。

父の本

父の本、完成!自分史「我が人生ー喜寿回想」・一般向け「大東亜戦争と現在の日本」。波の絵は私が描きました。展転社より出版。読んでみます。娘としては何故かドキドキ・・・。

小さな楽しみ

衣類、アクセサリー、バッグなどなど整理整頓して眺める。気分がいい。

猫三昧

ウチの猫ピカソ、ピカソの親戚と思われる近所の猫、浮世絵に出てきそうな江ノ島にいたのどかな猫。

ビーグル兄弟

2006秋冬

大人の女の人にも可愛らしくつけてほしいです。

BAPE STA

息子の大事な靴。エナメル。派手でなかなか格好イイのだ。男は靴で決めないとね!

コラボショップの秋冬物、近日発売!

秋冬物、ピッチを上げて制作中。メンズもでます。お楽しみに!

桧のしおり

このしおり、桧をスライスして洒落た絵がプリントしてある。イイ香りがして読書にもってこいです。ヨセミテ公園の商品。しおりを辞書で調べたら本のしるし以外に「木の枝を折って道しるべとすること」だって。枝折り。それで桧なの・・・ってことはないか。大切なしおりです。

模写

ジャン・デュ・ビュッフェの模写・・・と言っても自分なりの解釈で描いてしまうので「模写」とは言えないかな。人の絵を見ながら描くとその画家の感覚や時間を辿るようで楽しいです。

ぐうたら生活入門

ソファーに設置できるお盆を工作しました。これでゆっくり映画鑑賞。何みる?何みる?

Peace

平和でありますように。世界から戦争が消えてなくなりますように。

絵本ーA

a Big Little Golden Bookのthe ANIMALS of FARMER JONESと古本のa Little Golden BookのPICTURE DICTIONARY。この出版社の絵本の絵は純朴でほっとするから好き。

ひびのこづえ展

続々と新しい作品ができてくる。今回の展覧会はバッグやハンカチお財布サンダルなどの生活小物。モチーフは動物植物葉脈細胞(?)さまざまだけどどの作品も可愛いだけでは収まらない不思議な魅力。いつも凄いって思っちゃう。赤い穴あきバッグは特に好きでした。グリム童話のふしぎな絵本もあった。

POP

どうしてもポップなキッチン洋品を見つけると買ってしまうよう。

鎌倉花火大会

今、花火見物中。ビールがうまい!!

アニマロジィ

アニマロジィの著者のエストレリータ月子さんと知り合いに。楽しくて優しくて格好イイ人。話している途中でも占ってくれてサービス(?)満点でした。この本なかなか当たっていて笑えます。「アニマロジィ」小学館

神田佳子パーカッションライブ

7月24日ZAIM CAFEにて。生演奏は迫力あります。「クロちゃん」という曲良かったです。神田佳子さんの可愛らしい健康的な演奏とゲストの佐々木啓恵さんの少し色っぽい演奏、共に素敵でした。 田中信正さんのピアノは神がかっている。yascooのアクセサリーに目をとめてくれました。マフラーを使ってくれるそう。嬉しい。不思議な魅力の持ち主。絵になる人でした。

keicospeed

keicospeedのブース。可愛くて面白くて個性的な人形が展示されている。この人のセンスは凄い。かなわない。姉をほめるのも何だけど、ね。

搬入

22日から30日までZAIM別館クリエイティブマーケットでyascooのアクセサリーを展示します。他の人の搬入みながら大学時代の芸術祭を思いだしました。また絵を描いたら楽しいかな。

クリエイティブマーケット参加準備

22日からクリエイティブフェスタ横浜。明日が会場搬入なのにいろいろ乾かないでまだシンナー臭い。ラリッてきたあ。。。

新作

暑い日が続きますが・・・マフラーの新作できました。アチチかな。

乾杯!

仲間とアクセサリーを作りネットのお店もオープンしました。滑り出し好調。昨日はバーベキューで乾杯しました。早速アクセサリーを気に入ってくださった方々とトモコさんチヨミさん、それから私達をバックアップしてくれる人たちに感謝します。ありがとう。

コメント: 1: 林   和敏 <&MTCommentBody$> <&MTCommentDate$> *********